ラ王おいしさの秘密 日清史上、最高傑作

"ラーメンの王様"を意味し、数あるカップ麺の中でも高いブランド認知度を誇る「日清ラ王」。この名前を受け継ぐカップ麺は、常に最新の技術を搭載し、どの時代でも"最もうまいもの"であるべきだと考えました。

生タイプ麺より生麺に近い「次世代ノンフライ麺」。

表面の舌ざわりや中心の弾力感、そして中華麺独特の風味など、"生麺"ならではの特徴をノンフライ麺で実現しました。

さらに、コク深い"新王道スープ"に、食事としてのこだわりを追求したボリューム具材。存在感あふれる新形状の八角形容器など、「麺」以外にもこだわり、ラーメン専門店にも負けないクオリティの「日清ラ王」が誕生しました。

インスタントラーメンの限界を超えた”次世代麺”

日清食品の独自技術、“太ストレート麺製法”と“3層麺製法”を組み合わせた「3層太ストレート製法」(特許登録済)により、これまで実現できなかった多彩な麺の表現が可能に。

その結果、ラーメン専門店の“生麺”に匹敵する、これまでにないおいしさを実現しました。

断面図
  • 麺の太さ

    インスタントラーメンは麺を太くすると、湯戻りに時間がかかるため、これまでの製法では太麺にすることができませんでした。しかしながら、弊社独自の特許技術により、太くても短時間で中心まで湯戻りする麺が作れるようになりました。

  • 麺の食感

    ノンフライ麺は表面の張りが強いため、口に入れた際の舌触りやスープとの絡みが"生麺"とは大きく異なっていました。しかし、日清食品独自の特許技術により、表面が柔らかく、中心部にモチモチとした弾力を持つ麺を作り出すことに成功。乾燥工程にも独自技術を導入し、これまでにない麺が完成しました。

  • 麺の風味

    独自の特許技術に"3層麺製法"を組み合わせることで、小麦粉が持っている独特の風味を維持することにも成功。中華麺独特の香りが増強されるようになり、これまでにない本格的な麺の風味を感じられる麺が誕生しました。

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